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4月1日から電力販売の自由化がはじまりましたよね。

東京電力や関西電力管内では
多くの電力販売会社が参入して、
各社がいろいろなサービスの提供を開始しましたが、
私が住む地域は東北電力管内なので、
参入会社はそれほど多くありません。

なので、私もそうですが、
私の周りの家庭でも、
しばらくは様子見という人がほとんどです。

東京電力管内でも
電力販売会社を乗り換えた方は1割もいるのでしょうか。

しかし、せっかく電力販売自由化になったのですから、
けっきょく電力販売会社を乗り換える人が少なく
変わらず一社独占的になってしまった
となっては残念ですよね。


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私は、5年ほど前に自動車保険を通販型のチューリッヒ自動車保険にしています。

新車に乗り換えると同時に車両保険にも入ることにし、
それまで加入していた損保ジャパンの代理店さんに見積もりを出してもらったら
年間10万円以上になりそうだったんです。

それまで、月4千円ほどでしたので、
車両保険分プラスすると約2倍にもなつたわけです。

それで、保険料が安くなるという通販型自動車保険の
一括見積をしてもらうと、
どの保険会社もおおよそ5万円前後という見積もりが出て、
車両保険も入れて半額になるのならと思い、
通販型に変えることにしたわけです。

どの通販型自動車保険会社もほぼ同じ保険料だったので迷ったのですが、
知り合いで一人チューリッヒに入っているという人がいて、
ロードサービスを使った時に対応が良くて速かったということを聞き、
ならチューリッヒにしようと決めたのでした。

今まで、5年間、チューリッヒ自動車保険で不満はありませんが、
トラブルに遭ったことがないので、
実際のところ評価のしようがないのです。

そして、気になっている自動車保険会社として
おとなの自動車保険があり、
チューリツヒを継続するか、
おとなの自動車保険で見積もりを出してみるかちょっと迷っています。

もう一つ、最近は走行距離も短くなってきたので、
走行距離で保険料が決まるソニー損保も気になっています。

はてさて、どうしようか、と迷っているところです。
日銀がマイナス金利導入をしたことから、
住宅ローンの金利も各銀行が下げ始めていますよね。

10年固定で
三井住友銀行は0.900%、
三菱東京UFJ銀行は1.05%
イオン銀行は0.790%、
住信SBIネット銀行は0.79%となっています。

私が2年ほど前に10年固定で借りた時は1.61%で借りていますので、
イオン銀行や住信SBIネット銀行は、
私が借りている住宅ローン金利の半分以下の金利ということになります。

これは、ちょっと、借り換えを考えたくなる金利差です。

ただ、借り換えによる手数料とか必要経費を計算すると、
必ずしも借り換えが得ということにはならない場合もあると聞いていて、
私の場合、残高がそれほど多くないので、
もしかしたら、借り換えで得するお金より、
手数料などの方が多くなるかもしれないんですよね。

なので、その辺のことをちゃんとチェックしてからでないと。

それにしても、マイナス金利政策が実施されることも、
これほど住宅ローンの金利が下がることも想像できなかったんですけどね。
自動車保険の保険料金が決められる要因として、
年齢、賠償金の金額、車種、排気量などが関係していると聞きますが、
型式も保険料金を決める要因の一つなんだそうです。

同じ車種でもグレードなどが違うと型式が違います。

同じ車種でも型式が違うことによって、
事故率や事故の内容が統計的に違ってくるのだそうです。

なので同じ車種でも、
型式によって保険料金に差が出るのだそうです。

まあ、同じ車種でも、
スピードがより出たり、
若い層が選ぶ型式とかありそうですからね。

ところで、私は、保険料が安くなるということで、
4、5年前に通販型の自動車保険の一つであねチューリッヒに変えました。

同じような保険内容でも、
以前の損保ジャパンの保険料より半分くらいです。

車両保険の保険料金がかなり違うからだと思います。

まだ事故やトラブルの経験がないので、
事故対応などはどうなのかは分かりませんが、
とりあえず今のところは満足しています。

auと三菱東京UFJ銀行が運営するネット銀行の「じぶん銀行」が
住宅ローンの提供を開始したというニュースを見ました。

なので、さっそく、サイトにアクセスして金利をチェック。

私は、住宅ローンを10年固定で借りていますので、
チェックする金利は10年固定ものです。

じぶん銀行の10年固定の金利は、1.020%です。

これは、かなり低い金利です。

たぶん、イオン銀行よりは低いです。
でも、住信SBIネット銀行よりは高いです。

住信SBIネット銀行は10年固定で0.8%くらいですから、
ダントツに低いですからね。

しかし、じぶん銀行の1.020%もかなり低い金利で、
たぶん、住信SBIネット銀行に次ぐ低さかも。

しなみに、じぶん銀行の住宅ローン申し込みから審査、融資まで、
全てネットで完結するそうです。
ふるさと納税、私はまたやったことはないのですが、
やり方によってはかなりお得になるみたいで、
かなり人気のようですよね。

お金を持っている人の中には、
全国のふるさと納税に寄付をして、
食材はふるさと納税でまかなってしまう、
というつわものの方もいるようですし。

賢い人は本当に賢くて、
こういう制度を本当に上手に使うんですよね。

私もふるさと納税で食材をゲットしようかと思いましたが、
そもそも私はそれほどグルメに情熱が高い方でなく、
あれこれ見ているうちに、いいや、ということに…(^^;

ふるさと納税を考えている方は、
ネットでもいろいろ紹介しているサイトが増えましたし、
実践している人が書籍も出していますので
そういう情報を参考に納税先を選ぶといいみたいです。

体験型の返礼品をプレゼントする自治体も増えてきているので、
旅行好きの方はそういう返礼品を用意している自治体を選ぶのもいいかもです。
ネットの記事で投資信託を買うのなら日本より香港の方がいいという記事を見ました。

その理由は、香港の方が質・量ともに良いということなのです。

特に質ということで見れば、
運用成績がいい投信が多いとのこと。

例えば、10年リターンでみると、
利回りが15%以上の投信が香港は8本なのに対し、
日本は1本だけなのだそうです。

こういうのを知ると香港で投信を買いたいと思うのですが、
では、どうやれば買えるの? と思いますし、
日本から簡単に買えるの?とも思います。

ETFなら海外のETFもネット証券会社で取り扱っています。

海外の投信もネット証券会社で取り扱っているんでしょうかね。
住宅ローンを借りるうえで、
返済期間全期間固定金利を選ぶ人の割合が増えているそうです。

住宅ローンの金利は史上最低の水準が続いていますので、
いつかは上がるだろうと思う人が増えているのでしょうか。

10年固定でも1.2%くらいまで下がっていますし、
この低い金利なら、
変動金利の方が金利は低いけれどいつか上がるかもしれないリスクをかかえているよりはいい、
という判断があるのではないでしょうか。

私も、10年固定で1.6%でしたので、
返済計画が把握できる10年固定・10年返済で借りました。

確かに、変動金利の方が断然低い金利なのですが、
当初の金利期間が終わった後に、
もしかしたら高くなっているかもしれないということがあるし、
それだと返済計画、そして返済総額が未確定なままで返済するということになってしまうんですよね。

私と同じような考え方をする人が増えてちょっとうれしいみたいな。
昨年、2014年の通販型自動車保険は
各社軒並み伸びたようです。

前年を下回ったのは、
三井ダイレクト損保とアメリカンホームダイレクトの2社のみです。

伸びが大きかったのは、
おとなの自動車保険として知られるセゾン自動車保険と
イーデザイン損保です。
この2社は事故対応の良さが評価されて会員増となっているそうです。
この2社は事故対応がセゾン自動車保険はたしか損保ジャパンが対応するし、
イーデザイン損保は東京海上火災の通販型自動車保険ということで
東京海上火災が行いますので、
どこか安心感が得られる部分もあるのではないでしょうか。

ちなみに、規模で大きいのは、
1位がソニー損保、
2位がチューリッヒです。

私は、チューリッヒを利用して6年目くらいです。
今まで、トラブルがなかったので、
事故対応などの対応については分からないですが、
今のところは不満はありません。
私は持っていないのですが、
百貨店のクレジットカードや
百貨店の提携クレジットカードは
その百貨店で割引やポイント還元率が高く設定されているので、
とてもお得なんだそうです。

年会費が1000円とか2000円とかの場合が多いそうですが、
その分以上のお得を得られるそうです。

なので、買い物をする機会が多い百貨店がある方は、
その百貨店のクレジットカードを作るといいそうですよ。

私は百貨店で買い物をする機会そのものが少ないのですが、
スーパーのイオンやヨーカドーのクレジットカードのお得は知っています。

特に、家の近くにイオンがあるので、
イオンカードがあるとなにかとお得なんですよね。

イオンカードは年会費が無料ですし。

ちなみに、タカシマヤカードはポイント自店での還元率8%、
大丸松坂屋カードは5%、
小田急OPクレジットカードは5~10%、
などとなっているようですよ。

他の百貨店のクレカもポイント還元率は高いです。
私は、ここ十年以上、海外旅行へ行っていませんが、
20代の頃は何度か海外旅行へ行っていました。

その時には、クレジットカードに海外旅行保険が付いていることわ知らずに、
旅行代理店で保険へ加入して行っていました。

今から考えると、少し、もったいなかったなと思います。

ただ、クレジットカードに付いている海外旅行保険は、
摘要が無条件でされる自動付帯の場合と、
そのクレジットカードで旅行の代金を支払うことで適用となる
利用付帯があるので、
自分のクレジットカードの海外旅行保険はどちらなのか確認する必要があります。

ただし、もともと海外旅行保険が付いていないクレジットカードも多いのですので、
まずはそこのチェックをする必要があります。

それと、クレジットカードに付いている海外旅行保険は、
保険内容というか保険金が低く設定されている場合もあり、
その保険金で治療費を支払うには足りなかった
ということにもなりかねませんので、
保険金額の確認も重要です。

もうすぐ、夏休みやお盆休みで
海外旅行へ行かれる人も多いと思いますので、
自分のクレジットカードの海外旅行保険を改めてチェックしてみては。
新緑の季節を迎えて、
旅行などをするにはとても良い季節になってきましたよね。

気の早い人は、もう、夏休みの旅行の計画をしている人もいますものね。

夏休みに国内旅行や帰省をする人で、
自動車でという方の多くは高速道路を使うと思うのですが、
高速道路を走るのならやはりETCを使うと高速道路料金が
いくらか割引になってお得ですし節約になりますよね。

高速道路の料金所をETCを利用して通るには、
自動車にETCの車載器を付けることと、
車載器に差し込んで料金を支払うETCカードが必要です。

そこで、そのETCカードはどうやって作るのか、
また、どこのクレジットカード会社のETCカードがどういう特典や特徴があるのかを
ガイドしているのが“ETCカードの作り方ガイド”というサイトです。

石油元売り系のETCカードはガソリン給油割引があってお得ですし、
イオンカードやファミマTカードは系列店での割引やポイント特典があってお得ですし、
各々それぞれのお得な点があるので、自分が求めるお得でETCカードを選んで作るといいよですよ。

私事ですが、高速道路と言えば、パーキングエリアやサービスエリアのお店が充実していて、
そういうお店をテレビでやっているのを見て行って見たいと思うことがあります。

今では、そのお店へ行くことを目的として高速道路を利用して行く人も増えているようですものね。

住宅を新築をしたり購入したりする場合、
多くの人は住宅ローンを借りると思うのですが、
住宅ローンの申請時に審査が通るかどうかで借りられない場合もあります。

では、金融機関は住宅ローン申請時にどこをチェックしているのか。

●まずは、過去3年間の所得額です。
サラリーマンなどの給与収入者であれば源泉徴収票を、
自営業の方なら確定申告書の提出を求められます。

自営業の方で節税対策で収入を低くしたり、
赤字経営にしたりしていると、
この申請時に審査に通らない場合があります。

●次に自己資金です。
住宅購入にあたって自己資金をどれだけ準備しているかということです。
やはり多いほど通りやすくなっています。
住宅購入にあたって計画的に預金をしてきたのかということが評価されるそうです。

●次に他にローンなどの借り入れはないか
自動車のローンやカードでのローンなどがあるかどうかです。
他に返済しなければいけないローンがあり、返済額はどれくらいなのかチェックされます。
所得額に対して返済額が多いと住宅ローンの審査に通らない可能性が出てきます。

●過去に返済事故はないか。
今までにローンの返済、クレジットカードの支払い、携帯電話料金の支払いなどで延滞などがあれば、
審査で評価がガクンと落ちます。
結果、審査に悪影響を与えます。

住宅ローンに申請して通らなかったという人は
以上の点について思い浮かべてみるといいですし、
これから住宅ローン申請をされる方は、
以上のことについてチェックしておくといいです。
日経平均が2万円を超えた日本株、
今後も今の調子で上がり続けるのでしょうか。

生活者としては日本経済がそれほど良くなっているのか?
という感じで暮らしていますので、
ちょっとしたバブルじゃないの、という感じがしないでもないです。

ということで、ネットでいろいろ見てみましたら、
今後、調整が入れば、1万8千円台まで落ちる可能性があり、
しかし、今の勢いで、今年中に2万2千円は超えていくという見方が一例としてあるようです。

一つの目安となるのは5月らしいです。

海外のヘッジファンドが5月に日本株を売るという見方があるのだそうです。

その時に、どれくらい下がるのかということがまず注目されると思います。

そして、その後、また、上昇トレンドになるのかということですね。

まあ、5月に海外のヘッジファンドが必ずしも売りに出るとは限らないのかもしれませんが。

5月は株価の動きにちょっと注目していたいです。
今年の確定申告で、
はじめて住宅ローン控除の申請を体験しました。

申請時にただ届出すればいいものと思っていたのですが、
提出書類がありました。

まず一つは、住宅ローンを借りている銀行に行って、
昨年度末時点での残高を証明する書類を発行してもらうこと。
私は、地元の信金で住宅ローンを借りたのですが、
残高証明の発行をお願いするに行ったら、
担当の方が既に作っておいていてくれて、
それを受け取ればいいだけだったまで助かりました。
こういうところは、信金という小さい金融機関ゆえの親切さかも。

あともう一つは、土地と建物の登記の写しです。
これは、地元の法務局へ行って発行してもらいます。
1800円だったかの手数料が取られます。
発行自体は15分くらいでしてもらえました。

来年、住宅ローン控除申請をする方は参考にされてください。

ちなみに、私は自営業です。

サラリーマンの方は、会社の事務とかでやってくれるのかな?
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