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株や投資信託、FXやクレジットカードなどについてニュースをチェックしています。
ロードサービスと言えば真っ先に思い浮かぶのがJAFです。

私もJAFの会員です。

ですが、最近は、クレジットカードにロードサービス付いていたり、
自動車保険にロードサービスが付いていたりもします。

私は通販型の自動車保険であるチューリッヒ自動車保険に加入していますが、
チューリッヒ自動車保険にも無料ロードサービスが付いています。

JAFにないロードサービスも付いているので、
もしもの時は、使い分けるなどできると思います。

JAF付いていなくてチューリッヒ自動車保険のロードサービスについているのが、
宿泊・帰宅費用を補償してくれる点です。

自宅から遠く離れたところで故障などをしたとき、
ホテルの宿泊代や、自宅へ帰る交通費を補償してくれます。

この宿泊・帰宅費用も補償してくれるロードサービスが付いている自動車保険は、
チューリッヒ自動車の他に、ソニー損保も付いているらしいです。

他の自動車保険でも付いているかもしれません。

ロードサービスの内容の違いはあれど、
自動車保険にはロードサービスが無料で付帯する場合が増えていますので、
自分の自動車保険をチェックしてみるといいですよ。

特に、通販型自動車保険は各社ともに、
ロードサービスに力を入れて内容を充実していますので。
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住宅ローンを借りる人たちの中に、
変動金利ではなく固定金利を選ぶ人が増えているそうです。

10年固定の金利も、今は、最優遇で0.55%まで下がっている金融機関もあるようです。

これだけ下がれば、将来金利が上がるかもしれない変動金利より
固定金利を選んでおいた方がいいですからね。

私が住宅ローンを借りた2014年には、
10年固定で1.61%でした。

私はこれでも充分に低いと思って
10年固定金利で住宅ローンを契約しましたが、
今は、当時より1.0%も低いんですよね。

0.55%なんて金利があって、ないようなものですよね。

もう、ここが、底ではないでしょうか。

日銀もいつかはマイナス金利政策にピリオドを打つ時が来るでしょうし、
その時は、変動金利だといくら上がることになるかわからないところかありますからね。

ならは、今の0.55%で10年は借りられている固定金利を選ぶのが得策です。

しかし、10年固定なので、
10年後は金利が上がるかもしれないということですよね?

ならば、なるべく、10年で返済完了するかたちで借りたいですね。

しかし、土地が高い地域の人は、
3千万円以上の借り入れをされる方が多いでしょうから、
10年で返済してしまうのは難しいのかも。
新潟県の塩沢信用組合が
20代限定で51年固定金利の住宅ローンの
取り扱いを今年の4月から開始するそうです。

金利は2.0%固定、借り入れ限度額は2500万円です。

住宅金融支援機構の「フラット50」を上回る
最長の住宅ローンということです。

20代の方でアパートやマンションを借りている方は、
家賃と同程度の月々返済額で住宅ローンを借りられるのではないでしょうか。

借り入れ限度額2500万円は、
大都市圏では土地と建物購入としては足りないでしょうが、
地方でしたら足りる金額です。

私の地元では、
若い世代を対象としてローコスト住宅は、
新築土地付きで2000万円ちょっとで購入可能ですから。

新潟県以外の人は、
住宅金融支援機構の「フラット50」を利用すれば大丈夫ですし。

住宅金融支援機構の「フラット50」の金利も、
だいたい2.0%前後となっていますし。

賃貸をずうっと借りるよりは、
家を建ててしまおうという選択肢もありなのではないでしょうか。
住宅ローンを借りたい、あるいは借り換えたい時に、
私たちは銀行などの金融機関へ申し込んで審査を受けるわけですが、
その審査の時に考慮されることが書かれている記事を目にしました。

具体的には、
・完済時年齢
・健康状態
・担保評価
・借り入れ時年齢
・勤続年数
・年収
となっているようです。

個人的に注目したのは、健康状態が2位となっていて、
かなり重視しているということです。

団信とかに入っていれば病気になった時などに代わりに返済してくれるみたいなシステムになっていたと思うのですが、
それでも、金融機関は健康状態をかなり重要視しているのですね。

ですので、これから住宅ローンを借りる予定がある方は、
健康にも気を付けて生活していくのが大切ですね。
新聞社のネットの記事で見たのですが、
通販型自動車保険のシェアは7%だそうです。

私は7年くらい前から通販型自動車保険(チャーリッヒ自動車保険)へ加入しているので、
全体に対する割合はもっと多いのかと思っていましたが、
まだ7%なのですね。

でも、10年前に比べて2倍に増えたのだそうです。

通販型自動車保険の保険料が安いのは分かっているけれど、
事故の時に不安なんだよねと思い、
通販型自動車保険へ入るのを躊躇している人は多いと思います。

私も、一抹の不安を覚えつつ、
チューリッヒ自動車保険へ入り続けています。

幸い、まだ事故に遭わずにすんでいますが。

(免許書を取得して自動車を運転し始めて以来事故に遭ったことはないです)

もしもの事故時の不安を解消しようと、
おとなの自動車保険は警備会社のALSOK提携して事故対応するようにしています。

もしもの事故時の不安をなくすことが、
今後、通販型自動車保険がシェアを拡大する要点になりますよね。
クマルで高速道路を走行する人にとって今や必携となっているETCカード。

今や、高速道路を走るクルマの90%以上がETCでの走行となっているように
普及が進んでいるみたいですね。

普段はクマルを運転しない人でも、
レジャーや帰省などのときにレンタカーを借りる人も、
自分のETCカードを持っているという人も増えているようですからね。

ETCカードはクレジットカードの追加カードとして発行されて、
ほとんどが発行手数料無料ですし、
ETCカード年会費も無料という場合が多いので、
クレジットカードを持っていれば、
そのカードでETCカードを発行して持っておいて、
必要な時に使えるというふうにしておけばいいですからね。

新規でクレジットカードを作る場合も、
ほとんどのクレジットカードは、
申し込み画面でETCカードを同時発行するかどうかのチェック欄があるので、
そこにチェックをしてETCカードを同時発行するのもいいと思います。

新しくETCカードを作りたいという方は、
クレジットカードもETCカードも完全に年会費無料というカードが
個人的にはオススメかなと思います。

その一枚に、イオンカードとイオンETCカードがあります。
完全年会費永年無料で持てます。

イオンカードはイオングループでの割引や、
ポイントの優遇があるのでイオングループ店舗を利用する人には特におすすめです。

その他にもイオンカードは魅力がいっぱいなのですが、
詳しくは、こちらの「イオンカードetc 作り方 申し込み」をご覧ください。

イオンの電子マネー「WAON」も搭載されていますし、
コスモ石油との提携で発行する「イオン・コスモ・ザ・カード・オーパス」もあります。

それと、イオンカードはディズニーデザインカードもあって、
確か年会費無料でもてるディズニーデザインクレジットカードはイオンカードだけです。
ですので、ディズニー好きの方にもオススメのクレジットカード・ETCカードです。

J.D.パワーの国内自動車保険契約者満足度調を行い、
そのランキングを発表したようです。

ダイレクト系と代理店系を別々にランキング発表しています。

私はダイレクト系のチューリッヒの自動車保険に入っているので、
ダイレクト系のランキングが気になります。

1位はセゾン自動車火災
今テレビCMで流れていて知名度が上がっていますし、
損保ジャパン系でもとものときは損保ジャパンが対応する点が安心感を与えているのでは。

2位はイーデザイン損保
こちらは東急海上火災のダイレクト自動車保険ということで、
やはり安心感があるのでは。

3位はソニー損保
こちらは、日本のダイレクト自動車保険を引っ張ってきた存在ですね。
保険料が走った分だけというのも好評の要因だと思います。

私が加入しているチューリッヒは8位です。
下から2番目です。

どうしてこれほど評価が低いのかな?

私はトラブルを起こしたことがないので、
事故やトラブル時の対応がどうかはわからないんですよね。

この低い評価はちょっと心配。
住宅ローン金利がまた下がったみたいですね。

三菱東京UFJ銀行は10年固定住宅ローン金利が0.85%だそうです。

私が2年半ほど前に借りたのは地元の信金でしたが、
10年固定で1.6%でしたので、
約半分の金利です。

半分ということは、金利の総支払額もかなり変わるのかなと思いましたが、
もともと1.6%と低く、
私が住宅ローンで借りた額が800万円と低かったので、
金利の総支払額の差も20万円程度で、
もし借り換えをするとしたら、
借り換えの手数料でかえって損をしてしまうようです。

ちなみに、借り換えを考えた方が良さそうな人というのは、
返済残高が1000万円以上で、
返済期間も10年以上残っている人、
ということです。

そういう人は、せっかく住宅ローン金利が低くなっていますので、
借り換えを考えるといいです。
私、2年ほど前に住宅を新築しました。
もちろん、火災保険へ入ったのですが、
追加で加入できる地震保険へは入りませんでした。

新築する際にお世話になった不動屋さんへ
保険のことは全てお任せしたのですが、
地域的に地震保険への加入はいらないのではないかということで、
そうなんですか、と、地震保険へは入らなかったんです。

しかし、熊本の地震をニュースで見ていて、
入っておいた方がいいのではと考えるようになりました。

念のため、家の近くに活断層はないか調べましたが、
20kmほど離れたところに活断層がありました。

その活断層は大きな地震を起こしたという記憶はないですが、
熊本地震を思うと、いつ動いてもおかしくないのでは
というふうにも考えられます。

現在加入している火災保険に今から追加で地震保険を付けられるのか、
あるいは別途、地震保険へ加入する必要があるのか、
そして、保険料金はどれくらいになるのか、
その辺も調べてみたいと思っています、
4月1日から電力販売の自由化がはじまりましたよね。

東京電力や関西電力管内では
多くの電力販売会社が参入して、
各社がいろいろなサービスの提供を開始しましたが、
私が住む地域は東北電力管内なので、
参入会社はそれほど多くありません。

なので、私もそうですが、
私の周りの家庭でも、
しばらくは様子見という人がほとんどです。

東京電力管内でも
電力販売会社を乗り換えた方は1割もいるのでしょうか。

しかし、せっかく電力販売自由化になったのですから、
けっきょく電力販売会社を乗り換える人が少なく
変わらず一社独占的になってしまった
となっては残念ですよね。


私は、5年ほど前に自動車保険を通販型のチューリッヒ自動車保険にしています。

新車に乗り換えると同時に車両保険にも入ることにし、
それまで加入していた損保ジャパンの代理店さんに見積もりを出してもらったら
年間10万円以上になりそうだったんです。

それまで、月4千円ほどでしたので、
車両保険分プラスすると約2倍にもなつたわけです。

それで、保険料が安くなるという通販型自動車保険の
一括見積をしてもらうと、
どの保険会社もおおよそ5万円前後という見積もりが出て、
車両保険も入れて半額になるのならと思い、
通販型に変えることにしたわけです。

どの通販型自動車保険会社もほぼ同じ保険料だったので迷ったのですが、
知り合いで一人チューリッヒに入っているという人がいて、
ロードサービスを使った時に対応が良くて速かったということを聞き、
ならチューリッヒにしようと決めたのでした。

今まで、5年間、チューリッヒ自動車保険で不満はありませんが、
トラブルに遭ったことがないので、
実際のところ評価のしようがないのです。

そして、気になっている自動車保険会社として
おとなの自動車保険があり、
チューリツヒを継続するか、
おとなの自動車保険で見積もりを出してみるかちょっと迷っています。

もう一つ、最近は走行距離も短くなってきたので、
走行距離で保険料が決まるソニー損保も気になっています。

はてさて、どうしようか、と迷っているところです。
日銀がマイナス金利導入をしたことから、
住宅ローンの金利も各銀行が下げ始めていますよね。

10年固定で
三井住友銀行は0.900%、
三菱東京UFJ銀行は1.05%
イオン銀行は0.790%、
住信SBIネット銀行は0.79%となっています。

私が2年ほど前に10年固定で借りた時は1.61%で借りていますので、
イオン銀行や住信SBIネット銀行は、
私が借りている住宅ローン金利の半分以下の金利ということになります。

これは、ちょっと、借り換えを考えたくなる金利差です。

ただ、借り換えによる手数料とか必要経費を計算すると、
必ずしも借り換えが得ということにはならない場合もあると聞いていて、
私の場合、残高がそれほど多くないので、
もしかしたら、借り換えで得するお金より、
手数料などの方が多くなるかもしれないんですよね。

なので、その辺のことをちゃんとチェックしてからでないと。

それにしても、マイナス金利政策が実施されることも、
これほど住宅ローンの金利が下がることも想像できなかったんですけどね。
自動車保険の保険料金が決められる要因として、
年齢、賠償金の金額、車種、排気量などが関係していると聞きますが、
型式も保険料金を決める要因の一つなんだそうです。

同じ車種でもグレードなどが違うと型式が違います。

同じ車種でも型式が違うことによって、
事故率や事故の内容が統計的に違ってくるのだそうです。

なので同じ車種でも、
型式によって保険料金に差が出るのだそうです。

まあ、同じ車種でも、
スピードがより出たり、
若い層が選ぶ型式とかありそうですからね。

ところで、私は、保険料が安くなるということで、
4、5年前に通販型の自動車保険の一つであねチューリッヒに変えました。

同じような保険内容でも、
以前の損保ジャパンの保険料より半分くらいです。

車両保険の保険料金がかなり違うからだと思います。

まだ事故やトラブルの経験がないので、
事故対応などはどうなのかは分かりませんが、
とりあえず今のところは満足しています。

auと三菱東京UFJ銀行が運営するネット銀行の「じぶん銀行」が
住宅ローンの提供を開始したというニュースを見ました。

なので、さっそく、サイトにアクセスして金利をチェック。

私は、住宅ローンを10年固定で借りていますので、
チェックする金利は10年固定ものです。

じぶん銀行の10年固定の金利は、1.020%です。

これは、かなり低い金利です。

たぶん、イオン銀行よりは低いです。
でも、住信SBIネット銀行よりは高いです。

住信SBIネット銀行は10年固定で0.8%くらいですから、
ダントツに低いですからね。

しかし、じぶん銀行の1.020%もかなり低い金利で、
たぶん、住信SBIネット銀行に次ぐ低さかも。

しなみに、じぶん銀行の住宅ローン申し込みから審査、融資まで、
全てネットで完結するそうです。
ふるさと納税、私はまたやったことはないのですが、
やり方によってはかなりお得になるみたいで、
かなり人気のようですよね。

お金を持っている人の中には、
全国のふるさと納税に寄付をして、
食材はふるさと納税でまかなってしまう、
というつわものの方もいるようですし。

賢い人は本当に賢くて、
こういう制度を本当に上手に使うんですよね。

私もふるさと納税で食材をゲットしようかと思いましたが、
そもそも私はそれほどグルメに情熱が高い方でなく、
あれこれ見ているうちに、いいや、ということに…(^^;

ふるさと納税を考えている方は、
ネットでもいろいろ紹介しているサイトが増えましたし、
実践している人が書籍も出していますので
そういう情報を参考に納税先を選ぶといいみたいです。

体験型の返礼品をプレゼントする自治体も増えてきているので、
旅行好きの方はそういう返礼品を用意している自治体を選ぶのもいいかもです。
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