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株や投資信託、FXやクレジットカードなどについてニュースをチェックしています。
国債の10年債利回りが上昇していることから、
住宅ローン金利も上がるのではないかと言われ始めています。

また、日銀の金融緩和政策の修正を発表をしたことから
大手銀行の住宅ローン金利はわずかながら上がっているようですね。

とはいっても、今の住宅ローン金利は史上最も低い金利ですし、
多少あがったところでそれほどのことはないとは思いますが、
今後、じわじわと上がっていくかもしれません。

そういうことを考えれば、
今、もし、住宅ローンを借りるのでしたら、
変動金利はやめて固定金利を選ぶのが安心ともいえるかもですよね。

今の住宅ローン金利は固定金利の方もかなり低いですし、
変動金利の方と比べてもあまり変わらないですので
固定金利を選ぶと安心なのではと思います。

たぶん、これからは、
日銀の金融緩和政策はいずれ絞らなければならず、
そうなれば、それと連動する形で住宅ローン金利も上がりますよね。


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私の両親は二人ともがんにんりました。

二人とも高齢になってからのがんでした。

しかし、二人ともがんになったことから、
私もがん保険に入っておいた方が良いのでは?
と考えるようになったのです。

しかし、保険関係についてネットで調べてみると
公的医療保険があるので、
必要最小限のがん保険に入っておけばよい、
がんの治療にかかるお金は100万円以内である場合が多いので、
100万円用意しておける人は入らなくて良いという記述がありました。

日本人の2人に1人はがんになる
という統計は正しいけれど
そのほとんどは高齢になってからがんになるので、
それまでに100万円を用意できるのなら
がん保険に入らなくてもよいということでした。

例えば、40歳の男性が10年以内にがんにかかる確率は2%とのこと。

がん保険は掛け捨ての場合がおおいですから、
保険内容が充実だと保険料が高く、
支払った保険料が無駄になってしまいます。

ならば、保険料分を積立ていき、
まとまったお金にしておいて、
それを高齢になった時にもとがんになれば
治療費に充てるというのが賢明ということです。

はてさて、がん保険加入、どうしようか…。
イデコ(iDeco)の記事を見る機会が多くなり、
日経新聞でもイデコやゆつみたてNISAの記事を見ることが多くなり、
もう50代だし今からイデコをやってもな、と思っていたのですが、
節税効果が大きいのでイデコをやってみることにしました。

私が口座を持っているネット証券のマネックス証券で手続きをしました。

イデコでは新興国株と先進国株を
月々5000円ずつ積み立てることにしました。

今後、金銭的に余裕ができれば、
もつと増やす予定でいます。

マネックス証券の口座では、
つみたてNISAとゴールドの積立もしています。

ただ、イデコ口座への入金は、
マネックス口座からの入金が出来なくて、
銀行からの引き落としになるというのがちょっと面倒です。

そのために、手続きに時間がかかっています。
ずうっと我が家は癌の家系ではないと思い、
がん保険には加入してきませんでした。

医療保険には一応加入していますが、
がん特約などは付けていなかったのです。

しかし、父親が大腸がんになり、
母親が膀胱がんになったことで、
癌の家系ではないということが覆されました。

二人とも80歳を超えてから
癌になったので、
そういう意味では、
老化現象としての癌と思われないわけでもないですが、
少し気になりはじめていて、
がん保険にも加入しておいた方がいいのではないかと思い始めています。

保険は最小限にとどめておいて、
資産形成にまわした方が良いとの意見も聞きますが、
私もそうだと思って、
保険は最小限にしていて、
あとは積立投信で資産形成しています。

がん保険に加入しても、
月々5000円ほどもかからないと思うので、
安心料として加入しておこうかと考え始めています。
クマルで高速道路を走行する人にとって今や必携となっているETCカード。

今や、高速道路を走るクルマの90%以上がETCでの走行となっているように
普及が進んでいるみたいですね。

普段はクマルを運転しない人でも、
レジャーや帰省などのときにレンタカーを借りる人も、
自分のETCカードを持っているという人も増えているようですからね。

ETCカードはクレジットカードの追加カードとして発行されて、
ほとんどが発行手数料無料ですし、
ETCカード年会費も無料という場合が多いので、
クレジットカードを持っていれば、
そのカードでETCカードを発行して持っておいて、
必要な時に使えるというふうにしておけばいいですからね。

新規でクレジットカードを作る場合も、
ほとんどのクレジットカードは、
申し込み画面でETCカードを同時発行するかどうかのチェック欄があるので、
そこにチェックをしてETCカードを同時発行するのもいいと思います。

新しくETCカードを作りたいという方は、
クレジットカードもETCカードも完全に年会費無料というカードが
個人的にはオススメかなと思います。

その一枚に、イオンカードとイオンETCカードがあります。
完全年会費永年無料で持てます。

イオンカードはイオングループでの割引や、
ポイントの優遇があるのでイオングループ店舗を利用する人には特におすすめです。

その他にもイオンカードは魅力がいっぱいなのですが、
詳しくは、こちらの「イオンカードetc 作り方 申し込み」をご覧ください。

イオンの電子マネー「WAON」も搭載されていますし、
コスモ石油との提携で発行する「イオン・コスモ・ザ・カード・オーパス」もあります。

それと、イオンカードはディズニーデザインカードもあって、
確か年会費無料でもてるディズニーデザインクレジットカードはイオンカードだけです。
ですので、ディズニー好きの方にもオススメのクレジットカード・ETCカードです。

来年の2018年から指導者保険に
「自動ブレーキ割引」かぜ導入されるそうです。

自動ブレーキがあれば防げる事故はかなりあると思いますので、
自動ブレーキが付いていれば、
それだけ事故件数が減り、
保険会社にとっては保険金の支払額が減るので
「自動ブレーキ割引」を導入するのはわかりますね。

ちなみに、私の車は自動ブレーキが付いていません。

次回、乗り換えるときは自動ブレーキ付にしたいですね。

幸い事故にいたらなかったですが、
シフテトレバーをドライブとバックを間違えて、
あわてたことが何度かあります。

こういう時は、自動ブレーキがあれはいいな、
と思うものです。

昨今の年配者のアクセルとブレーキの踏み間違いなどで
大きな事故が多発していますので、
自動ブレーキのみならず、
アクセルとブレーキの踏み間違いにも技術的に対応できたらいいのに
と思いますね。

自動運転が実現されれば、
こういうこともクリアされるのでしょうが。

先日、セブンイレブンで買い物をしたら、
レシートに1DAY自動車保険の広告が印刷されていました。

1DAY自動車保険というものがあるのを知りませんでした。

でも、考えてみれば、
例えば、大学生の方など、
普段は自動車を運転しない方が
知り合いの自動車を借りたり、
親の自動車を借りたりして運転する時に、
短期間の自動車保険があれば便利ですし、安心ですからね。

もし、私が、貸す方の立場だったら、
その人が1DAY自動車保険に入っていれば安心ですし、
入っていなかったら1DAY自動車保険に入ってほしいというかもしれません。

1DAY自動車保険には
セブンイレブンで簡単に入れるようです。

おそらく、セブンイレブンの他にも、
1DAY自動車保険の加入受け付けをされているところはあると思いますし、
ネットからでも入れるのではないでしょうかね。
住宅ローンの金利が低くなっていることから、
数年ほど前から、
住宅ローンの借り換えをする人が増えているようです。

この住宅ローンの借り換えですが、
何度借り換えてもOKなのだそうです。

ですから、より低金利のものがあるのなら、
積極的に借り換えてもいいとのこと。

しかし、住宅ローンの借り換えの手続きは面倒だというイメージがありますし、
現在、住宅ローンも下がるところまで下がっているようですので、
何度も借り換えるという人は少数かもしれませんが。

ただ、10年以上前に住宅ローンを借りて、
数年前に金利が下がった時点で借り換えた人は、
それからさらに金利が下がっている場合もありますので、
残高が大きい方でしたら、
もう一度借り換えを行うことで、
総返済額が少なるなる可能性もありかもです。
ロードサービスと言えば真っ先に思い浮かぶのがJAFです。

私もJAFの会員です。

ですが、最近は、クレジットカードにロードサービス付いていたり、
自動車保険にロードサービスが付いていたりもします。

私は通販型の自動車保険であるチューリッヒ自動車保険に加入していますが、
チューリッヒ自動車保険にも無料ロードサービスが付いています。

JAFにないロードサービスも付いているので、
もしもの時は、使い分けるなどできると思います。

JAF付いていなくてチューリッヒ自動車保険のロードサービスについているのが、
宿泊・帰宅費用を補償してくれる点です。

自宅から遠く離れたところで故障などをしたとき、
ホテルの宿泊代や、自宅へ帰る交通費を補償してくれます。

この宿泊・帰宅費用も補償してくれるロードサービスが付いている自動車保険は、
チューリッヒ自動車の他に、ソニー損保も付いているらしいです。

他の自動車保険でも付いているかもしれません。

ロードサービスの内容の違いはあれど、
自動車保険にはロードサービスが無料で付帯する場合が増えていますので、
自分の自動車保険をチェックしてみるといいですよ。

特に、通販型自動車保険は各社ともに、
ロードサービスに力を入れて内容を充実していますので。
住宅ローンを借りる人たちの中に、
変動金利ではなく固定金利を選ぶ人が増えているそうです。

10年固定の金利も、今は、最優遇で0.55%まで下がっている金融機関もあるようです。

これだけ下がれば、将来金利が上がるかもしれない変動金利より
固定金利を選んでおいた方がいいですからね。

私が住宅ローンを借りた2014年には、
10年固定で1.61%でした。

私はこれでも充分に低いと思って
10年固定金利で住宅ローンを契約しましたが、
今は、当時より1.0%も低いんですよね。

0.55%なんて金利があって、ないようなものですよね。

もう、ここが、底ではないでしょうか。

日銀もいつかはマイナス金利政策にピリオドを打つ時が来るでしょうし、
その時は、変動金利だといくら上がることになるかわからないところかありますからね。

ならは、今の0.55%で10年は借りられている固定金利を選ぶのが得策です。

しかし、10年固定なので、
10年後は金利が上がるかもしれないということですよね?

ならば、なるべく、10年で返済完了するかたちで借りたいですね。

しかし、土地が高い地域の人は、
3千万円以上の借り入れをされる方が多いでしょうから、
10年で返済してしまうのは難しいのかも。
新潟県の塩沢信用組合が
20代限定で51年固定金利の住宅ローンの
取り扱いを今年の4月から開始するそうです。

金利は2.0%固定、借り入れ限度額は2500万円です。

住宅金融支援機構の「フラット50」を上回る
最長の住宅ローンということです。

20代の方でアパートやマンションを借りている方は、
家賃と同程度の月々返済額で住宅ローンを借りられるのではないでしょうか。

借り入れ限度額2500万円は、
大都市圏では土地と建物購入としては足りないでしょうが、
地方でしたら足りる金額です。

私の地元では、
若い世代を対象としてローコスト住宅は、
新築土地付きで2000万円ちょっとで購入可能ですから。

新潟県以外の人は、
住宅金融支援機構の「フラット50」を利用すれば大丈夫ですし。

住宅金融支援機構の「フラット50」の金利も、
だいたい2.0%前後となっていますし。

賃貸をずうっと借りるよりは、
家を建ててしまおうという選択肢もありなのではないでしょうか。
住宅ローンを借りたい、あるいは借り換えたい時に、
私たちは銀行などの金融機関へ申し込んで審査を受けるわけですが、
その審査の時に考慮されることが書かれている記事を目にしました。

具体的には、
・完済時年齢
・健康状態
・担保評価
・借り入れ時年齢
・勤続年数
・年収
となっているようです。

個人的に注目したのは、健康状態が2位となっていて、
かなり重視しているということです。

団信とかに入っていれば病気になった時などに代わりに返済してくれるみたいなシステムになっていたと思うのですが、
それでも、金融機関は健康状態をかなり重要視しているのですね。

ですので、これから住宅ローンを借りる予定がある方は、
健康にも気を付けて生活していくのが大切ですね。
新聞社のネットの記事で見たのですが、
通販型自動車保険のシェアは7%だそうです。

私は7年くらい前から通販型自動車保険(チャーリッヒ自動車保険)へ加入しているので、
全体に対する割合はもっと多いのかと思っていましたが、
まだ7%なのですね。

でも、10年前に比べて2倍に増えたのだそうです。

通販型自動車保険の保険料が安いのは分かっているけれど、
事故の時に不安なんだよねと思い、
通販型自動車保険へ入るのを躊躇している人は多いと思います。

私も、一抹の不安を覚えつつ、
チューリッヒ自動車保険へ入り続けています。

幸い、まだ事故に遭わずにすんでいますが。

(免許書を取得して自動車を運転し始めて以来事故に遭ったことはないです)

もしもの事故時の不安を解消しようと、
おとなの自動車保険は警備会社のALSOK提携して事故対応するようにしています。

もしもの事故時の不安をなくすことが、
今後、通販型自動車保険がシェアを拡大する要点になりますよね。
J.D.パワーの国内自動車保険契約者満足度調を行い、
そのランキングを発表したようです。

ダイレクト系と代理店系を別々にランキング発表しています。

私はダイレクト系のチューリッヒの自動車保険に入っているので、
ダイレクト系のランキングが気になります。

1位はセゾン自動車火災
今テレビCMで流れていて知名度が上がっていますし、
損保ジャパン系でもとものときは損保ジャパンが対応する点が安心感を与えているのでは。

2位はイーデザイン損保
こちらは東急海上火災のダイレクト自動車保険ということで、
やはり安心感があるのでは。

3位はソニー損保
こちらは、日本のダイレクト自動車保険を引っ張ってきた存在ですね。
保険料が走った分だけというのも好評の要因だと思います。

私が加入しているチューリッヒは8位です。
下から2番目です。

どうしてこれほど評価が低いのかな?

私はトラブルを起こしたことがないので、
事故やトラブル時の対応がどうかはわからないんですよね。

この低い評価はちょっと心配。
住宅ローン金利がまた下がったみたいですね。

三菱東京UFJ銀行は10年固定住宅ローン金利が0.85%だそうです。

私が2年半ほど前に借りたのは地元の信金でしたが、
10年固定で1.6%でしたので、
約半分の金利です。

半分ということは、金利の総支払額もかなり変わるのかなと思いましたが、
もともと1.6%と低く、
私が住宅ローンで借りた額が800万円と低かったので、
金利の総支払額の差も20万円程度で、
もし借り換えをするとしたら、
借り換えの手数料でかえって損をしてしまうようです。

ちなみに、借り換えを考えた方が良さそうな人というのは、
返済残高が1000万円以上で、
返済期間も10年以上残っている人、
ということです。

そういう人は、せっかく住宅ローン金利が低くなっていますので、
借り換えを考えるといいです。
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