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株や投資信託、FXやクレジットカードなどについてニュースをチェックしています。
私、2年ほど前に住宅を新築しました。
もちろん、火災保険へ入ったのですが、
追加で加入できる地震保険へは入りませんでした。

新築する際にお世話になった不動屋さんへ
保険のことは全てお任せしたのですが、
地域的に地震保険への加入はいらないのではないかということで、
そうなんですか、と、地震保険へは入らなかったんです。

しかし、熊本の地震をニュースで見ていて、
入っておいた方がいいのではと考えるようになりました。

念のため、家の近くに活断層はないか調べましたが、
20kmほど離れたところに活断層がありました。

その活断層は大きな地震を起こしたという記憶はないですが、
熊本地震を思うと、いつ動いてもおかしくないのでは
というふうにも考えられます。

現在加入している火災保険に今から追加で地震保険を付けられるのか、
あるいは別途、地震保険へ加入する必要があるのか、
そして、保険料金はどれくらいになるのか、
その辺も調べてみたいと思っています、
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4月1日から電力販売の自由化がはじまりましたよね。

東京電力や関西電力管内では
多くの電力販売会社が参入して、
各社がいろいろなサービスの提供を開始しましたが、
私が住む地域は東北電力管内なので、
参入会社はそれほど多くありません。

なので、私もそうですが、
私の周りの家庭でも、
しばらくは様子見という人がほとんどです。

東京電力管内でも
電力販売会社を乗り換えた方は1割もいるのでしょうか。

しかし、せっかく電力販売自由化になったのですから、
けっきょく電力販売会社を乗り換える人が少なく
変わらず一社独占的になってしまった
となっては残念ですよね。


ふるさと納税、私はまたやったことはないのですが、
やり方によってはかなりお得になるみたいで、
かなり人気のようですよね。

お金を持っている人の中には、
全国のふるさと納税に寄付をして、
食材はふるさと納税でまかなってしまう、
というつわものの方もいるようですし。

賢い人は本当に賢くて、
こういう制度を本当に上手に使うんですよね。

私もふるさと納税で食材をゲットしようかと思いましたが、
そもそも私はそれほどグルメに情熱が高い方でなく、
あれこれ見ているうちに、いいや、ということに…(^^;

ふるさと納税を考えている方は、
ネットでもいろいろ紹介しているサイトが増えましたし、
実践している人が書籍も出していますので
そういう情報を参考に納税先を選ぶといいみたいです。

体験型の返礼品をプレゼントする自治体も増えてきているので、
旅行好きの方はそういう返礼品を用意している自治体を選ぶのもいいかもです。
国債の利回りが低下していることから、
住宅ローン金利が過去最低水準まで下がっているようですね。

今、住宅ローンを借りる人にとっては朗報です。

私が住宅ローンを借りた約1年前、
私の借入金は10年固定で1.6%でした。

それが、大手3行の現在の10年固定の金利は、
1.15%だそうです。

私が借りた時より0.5%ほども下がっています。

これくらい下がると、
返済総額も元金に対してあまり多くならず
返しやすい感じですよね。

下がったものはいずれ上がりますから、
住宅の新築やマンションの購入を考えている方は
今がチャンスではありますよね。

とはいえ、住宅ローンの金利が低いうちにと、
あまりあわてて購入する必要もないのですが。
先週末の東京市場で為替相場は1ドル118円台に乗りましたよね。
今のところ、1ドル117円91銭となっています。

9月に投稿した時は1ドル109円台でしたから
約2ヶ月で9円も円安がすすんだことになりますね。

もし、あのときに、FXでドルを買っていたとしたら
それなりに利益を上げていたんですがね(^^;

でも、FXで直接ドルを持っていなくても
ドルで資産を持っている方は円安で資産の含み益は上がっていますよね。

私は、微々たるものですが、
先進国株の株式投信を積立購入していますので、
アメリカ株が好調なのに加え、
ドル円、ユーロ円のどちらも円安ですので
含み益は増えています。

ただ、日本国民の一人としては、
現在の円安はいきすぎではないかと思い始めています。

原油などの原料や、いろいろいな製品に製造する原材料、
食糧関係など輸入するものの輸入代金の負担が増えますしね
結果的に物価高へとつながります。

そもそも自国通貨を弱くする合戦が行われているような現状はなんかおかしいですよね。

日銀は2%のインフレターゲットを実現させるために何でもすると言って
追加の金融緩和をして、今の円安を意図的に招いています。

なんかね、一国民として、この方向は正しいのか、
そして、この先、日本の金融は大変なことにならないのかという漠然とした不安があるんですよね。

ドル円の為替相場が円安となっていますが、
ここ数日の円安の勢いはちょっと早いですね。

これだけ早い動きで為替相場が動くと、
FXをされている方にとっては稼ぐチャンスなので
うれしいと感じている人も多いのでは。

とはいえ、一般的な消費者としては、
円安で輸入品の物価が上がるのではと気になります。

というか、確実に、値上がりはあるのでしょうけれど。

私は、地方在住で、北国に住んでいますから、
これから冬に向かって灯油を使う季節になります。

今は、灯油価格は1リットル98円ほどですが、
たぶん、この調子で円安が進んでいくと、
原油価格の落ち着きを帳消しにしてしまって
けっこうな価格になっていくのではと心配です。
金の価格が急落しているようですね。

つい最近までは、史上最高の高値になっているとかで、
金の宝飾品などをお店に持ち込んで換金する人たちが増えているというニュースが盛んに放映されていたのにです。

東京商品取引所では、15日と16日に、
急激な下落による混乱を避けるために
取引を一時停止する「サーキットブレーカー」が3回も発動されたようです。

おそらく、海外、たぶん米国での金の先物が売り込まれたなどの現象があったのではないでしょうか。

もう少し金の価格が上がることを想定して、
その値上がりを待って手持ちの金商品の換金を待っていた方は、
換金のタイミングを逃したということになりそうです。

また、さらなる金価格の上昇を予想し、
金商品や金ETFなどを購入した方は、肩を落としているのでは。

それにしても、今回の金価格の下落は急激だったようです。

でも、逆張りに賭けたいとと思う方は、今が金購入の機会かも?

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国際価格の高止まりと円安で上昇基調にあった国内の金価格に“異変”が起きている。現物の需要が大きい中国の経済減速懸念などから世界的に商品相場が急落したことを受け、連日の大幅安となった。

16日の東京商品取引所で金先物価格は急落。来年2月に現物を受け取れる先物(中心限月)は一時、前日の清算値と比べ460円(10.0%)安の1グラム4132円をつけた。中心限月が4200円を割り込むのは約7カ月ぶり。取引を253円(5.5%)安の4339円で終え、10日につけた直近の高値と比べると732円(14.4%)も下回っている。

(SankeiBiz-2013年4月17日)
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FXで稼いだお金を申告せずに脱税で逮捕されるニュースは、
ここ数年はあまり耳にしなくなりましたが、
久しぶりに1億4000万円を脱税したニュースを目にしました。

彼は3億円以上をFXで稼いでいたそうで、
現在は、シンガポールに住んでいるのだとか。

その彼が、どうやってFXで3億円以上も稼いだかというと、
いわゆるシストレといわれる、
FX自動売買のソフトを使ってなのだそうです。

シストレである程度稼いでいるという話は、
耳にしたこともありましたが、
このニュースを見て本当にシストレで稼いでいる人がいるんだなと改めて知った次第です。

彼が使ったシストレは「FONS」系のソフトだそうです。

「FONS」や「FONS」系はユーザーが多いようです。

しかし、「FONS」や「FONS」系を使っている人たち全てが稼げているのでしょうか。

稼げている人と損をしている人がいるのなら、
同じソフトを使っているのにどうしてなのでしょうかね。

ソフトの設定の仕方とかあって、
その設定で運用が違ってくるのかな?

いずれにせよ、シストレFxでも稼げるものなんですね。

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所得税法違反(脱税)容疑で逮捕されたのはシンガポール在住の日本人。2009年から2010年の日本在住時にFXで稼いだ所得、約3億6800万円を申告せず、約1億4000万円を脱税していた。同容疑者は自動車部品製造会社に勤務しており、金融や投資のプロということではない。そんな人物がFXで3億6800万円もの利益を出せたのか。実はFX自動売買ソフトを利用していたというのだ。

業界に先駆けて人工知能を搭載した「FONS」は多くのトレーダーから注目されているという。これは、市場が急変した過去5年間で「FONS」が安定して利益を出し続けてきたことによるようだ。件の容疑者が使用していたのも、この類の進化型ソフトと思われる。

(東スポWeb - 2012年11月20日)
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ライフネット生命の就業不能保険契約数が
順調に伸びていて2万件を超えたそうです。

私も、就業不能保険には興味がありますが、
保険料が高いのではというイメージがあって
興味を持ちつつも内容を詳しく見たことはありませんでした。

ですが、保険料が抑えられているという
ライフネット生命が就業不能保険を取り扱っているのでしたら、
内容と月々の保険料をチェックしてみようかなと思います。

自営業や自由業をしている方は、
自分一人、自分の体一つで仕事をし、
病気や怪我で働けなくなったら代わりに誰かにやってもらえる、
という訳にはいかないので、
就業不能保険に強く興味がある方も多いのではないでしょうか。

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ライフネット生命は、2010年2月に発売した、生命保険では国内初となる本格的な個人向け就業不能保険「働く人への保険」の累計新契約件数が9月26日に2万件を突破した。

同社の新契約データによると、契約者の職業で最も多いのが医療業。2位の情報サービス業(ソフトウェア・情報処理など)や5位の専門サービス業(法律・会計・特許・デザイン・写真など)といった専門的職業の従事者が多くなっている。また、30代と40代の男性の契約者が全体の61%を占めている。設定する月額給付金は平均15万5005円。

(サーチナニュース‎ - 2012年10月10日)
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私を含めてなのですが、
私のまわりでも民間の医療保険や生命保険に加入している人は多いです。

私は、生命保険や死亡保障には加入せず、
オリックスの医療保険へ加入し、
月々5千円ほど支払っています。

私の周囲で収入に見合わない保険料というか、
その収入でその月々の保険料は多すぎるのでは?
というくらいの保険料を毎月支払っている方をちらほら見かけます。

自分にもしものことがあったら、
子供や配偶者の生活が心配だからという理由のようですが、
もっと補償金額を低くしたりして、
月々の支払いを抑えるようにすれば
少しは今の生活に余裕ができるのにと思うことが度々あります。

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自動車を持ったら必ず自賠責保険に加入しなければならないように、社会人になったら医療保険や死亡保障の保険に加入することが、半ば義務のように感じている人も多いようです。そして、保障内容もよくわからないまま保険に入り、ずっと放置している人も大勢います。今回は、そんな"持ち腐れ"になっている保険について考えていきましょう。

保険はちょっとした不動産に匹敵するくらい、人生の中でも一、二を争う高額な買い物です。月払いで支払うケースが多いので、ちょっと気がつきにくいかもしれませんが、たとえば毎月2万円の保険料を30年間支払っていたら、トータルで720万円も支払うことになります。そんなにも大金を支払って、保障を"買う"のに、よく内容がわからないままに加入するというのはありえないことです。

(ダイヤモンド・オンライン - 2012年9月14日)
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SBI FXが米ドル円のスプレッドを0.15銭で提供しているようですね。

私がFXをやっていたのは約3~4年前のことですが、
その当時の最小スプレッドは確かブロードFXが米ドル円を0.9銭で提供していて、
1銭を切る提供でかなりのユーザーを集めていた記憶があります。

その後は、DMM.com FXが主要通貨ペアを
低スプレッドで提供して話題になっていたのを覚えています。

しかし、SBI FXがなんと米ドル円が0.15銭、
他の主要通貨ペアにおいても業界最小スプレッドで提供しているようです。

SBIグループの金融商品会社は、
SBI銀行は住宅ローンを低金利で提供していますし、
SBI自動車保険も業界最安値の保険料で提供しています。

SBIの金融グループ会社はお客へ低コストの商品を提供することで
顧客を獲得していくという一貫した戦略がありますよね。

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SBI FXトレードが提供する外国為替証拠金取引「SBI FXTRADE」は、2012年9月3日(月)午前7時より、ユーロ/ドル0.49pip(1万通貨注文まで)をはじめとする主要取引通貨ペアの基準スプレッド縮小を実施いたしますのでお知らせいたします。

開業からわずか3ヶ月で8回、全11通貨中10通貨を驚異的なペースでスプレッド縮小し、お客さまからのご要望にお応えしてきました。

今週当社は米ドル/円を驚愕の0.15銭に縮小を発表しました。(1万通貨注文まで)

今回は「ユーロ/ドルをさらに低コストで取引したい」という多くのお客さまの声にお応えし、これまで一度もスプレッド縮小をしていないユーロ/ドルです!

(CNET Japan - 2012年8月31日)
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先日、新聞で楽天が家庭用太陽光発電の取り付けサービスの
楽天ソーラーを開始するという記事を目にしました。

楽天ソーラーは伊藤忠商事と組んで
ソーラーパネルの確保と施行をしていくということでした。

ソーラーパネルも国産のパネルが利用され、
全体の費用も何割か安い価格で提供すると言うことで
ちょっと興味を持ってその記事を読んだのでした。

その楽天ソーラーが、
太陽光発電システム購入者向けにローンも用意しているそうです。

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楽天が、「楽天ソーラー」ブランドで2012年7月17日からネット通販による家庭用ソーラーパネルの販売サービスを開始するにあたり、ジャックスはソーラーローンの取扱事業者として、ローン(分割払い)による支払いを希望する顧客の購入をサポートする。

今回、ジャックスが取り扱いを開始する「楽天ソーラーローン(残債型)」は、太陽光発電システムの購入および設置費用に利用可能な残債方式の固定金利型ローンとなる。利用限度額は1,000万円で最長支払回数も216回(18年)払いまで用意しているため、顧客それぞれの資金ニーズやライフプランに合わせて月々の支払い額を決定できる。また、補助金の交付や余裕資金ができた際に、金利の軽減を目的とした「一部繰り上げ返済」も可能であるという。

(ペイメントナビ 2012年7月9日)
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FX業者の手数料引き下げ競争が激化しているようですね。

FXの手数料といえばずばりスプレッドなわけですが、
今ではドル円取引のスプレッドが1ドル0.4銭という業者も出ています。

たぶん、DMM.COMのFXがその0.4銭で提供していると思うのですが、
ほぼ全ての業者さんは、1ドルあたり1銭以下のスプレッドになっているはずです。

この1ドルあたり1銭未満のスプレッドというのは、
東京で金融機関などが取引しているスプレッドよりも低く、
金融機関より個人取引の方が狭いスプレッドというのは珍しいとのことです。

それだけ、日本において個人のFX取引が広まっていて取引高もおおいということなのでしょう。

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個人の間で普及が進む外国為替証拠金取引(FX)で、取引コストの引き下げ競争が過熱している。一部大手業者でドル・円売買のコストが1ドル当たり原則0.4銭に縮小。大手ヘッジファンドなど投機筋や日本の有力機関投資家でさえ、銀行とのドル取引時のコストは1銭程度が普通とされ、プロよりアマが優位に立つ異例の状況になってきた。

(日本経済新聞 - 2012年5月30日)
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消費者金融のカードローンや銀行のカードローンは
原則的に安定した一定の収入があることを条件に貸し出しをしているので、
パートやアルバイトの方は申し込み審査で落とされる場合もあるのですが、
楽天銀行のカードローンは、
一定の収入があればパートやアルバイトの方からの申し込みも受け付けるとのことです。

楽天銀行のカードローンは、
銀行のカードローンということで、
消費者金融を対象とした総量規制もかからず、
したがって年収の1/3までという制限もないので、
低収入の人でもある程度の金額のローンは可能となる可能性が高いのでは。

楽天銀行もそうなのですが、銀行のカードローンは顧客を獲得するために低金利競争となっている側面もありますので、
かなり低い金利で借りられる状況となっています。

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楽天銀行はこのほど、カードローン「楽天銀行スーパーローン」について、パート・アルバイト勤務者からの申込受付を開始した。

同商品は、満年齢20歳以上、60歳以上で、一定の収入があれば誰でも申し込むことが可能。利用残高が10万円以内であれば、毎月返済額は3,000円からと、利用しやすくなっている。利用限度額は500万円(10万円単位で選択)、金利は年4.9~14.5%。

(マイナビニュース - 2012年2月4日)
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2011年のFX取引が前年比で2割も減少したようです。

昨年の8月に第2回目のレバレッジ規制があり、
最大で25倍のレバレッジとされたことも多少は影響したと思いますが、
やはり大きいのは円高ではないのでは。

短期間で売買を繰り返して利益を得るデイトレーダーの方は
円高にしろ円安にしろ為替相場が動けばそれだけチャンスがあるわけですから円高はあまり関係ないと思いますが、
長期的に外貨を持ちスワップ金利で利益を得たいと思っていた方は
金利利益がなくなってしまうほどの、いやそれ以上の円高となり
持っていた外貨を手放し、以後の取引も控えた、
ということで全体のFX取引高が減ったのでは?

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少ない元手で何倍もの外貨を運用できる外国為替証拠金(FX)取引の売買高が急減した。取引所を通さない店頭FX取引の2011年の売買高(速報値、全通貨合計、円換算)は1702兆7478億円と前年比19.6%減少し、08年以来3年ぶりの低水準となった。欧州債務問題を背景にリスクを嫌った個人が取引を手控える傾向を強めたことや、取引規制の強化などが影響した。

金融庁が昨年8月から、投資家保護などを目的に証拠金倍率(元手の何倍の取引をしているかを示す数値)の上限を50倍から25倍に引き下げる規制を導入したことで、個人が取引金額を減らした。

一方、店頭取引の10分の1以下の規模である東京金融取引所の「くりっく365」の11年の取引数量(売買高)は前年比24.3%増の約1億3666万枚だった。「取引所取引に参入する業者が増加していることなどが一因」(FX業者)という。

(日本経済新聞 - 2012年1月19日)
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